50代・60代男性におすすめのギャラ飲み4選|若い女性か、大人の色気か。aima・姉aima・pico・Xを本音比較

【PR】この記事には筆者が厳選した広告を含む場合があります。
50代・60代男性向けギャラ飲み4社比較のアイキャッチ画像

最後に「女性と飲む金曜日」を楽しみにしたのは、いつですか?

50代、60代になると、女性との出会いそのものより、こういう予定が減ってきます。

仕事をして、家に帰る。

休日もだいたい同じ。

男同士の飲み会ならある。でも、女性と二人で飯を食ったり、酒を飲みながらくだらない話で笑ったりすることは、いつの間にかほとんどなくなった。

でも不思議なもので、

「来週の金曜は女性と飲む」

という予定が一つ入るだけで、少し気分が変わるんですよね。

何を着て行こうか。

床屋に行っておこうかな。

腹が出てきたな(笑)。

普段なら気にしないことまで、ちょっと気になってくる。

そして当日。

目の前に女性がいる。

ビールを飲んで、笑う。

たまに目が合う。

別に何も起きなくても、それだけで普段の夜とは全然違います。

50代、60代の男性が欲しいのは、「ギャラ飲み」というサービスそのものではありません。

女性と会う予定ができる。
少しおしゃれをする。
楽しく話す。
笑って帰る。

そして帰り道で、「まだ俺も男だな」と少し思える。

欲しいのは、たぶんそういう時間です。

その時間を作る選択肢の一つが、ギャラ飲みです。

ただし、どのサービスでも同じではありません。

この記事では、

  • aima(アイマ)
  • 姉aima(姉アイマ)
  • pico(ピコ)
  • Private Lounge X(エックス)

の4サービスを、50代・60代男性の目線で比較します。

ランキングの数字だけで選ぶより、

「今、自分はどんな女性と、どんな夜を過ごしたいのか」

そこから選んだ方が、たぶん後悔しません。

あなたが欲しい夜はどれ?

気軽に女っ気が欲しい
→ aima

大人の女性とゆっくり飲みたい
→ 姉aima

若い女性から刺激をもらいたい
→ pico

せっかく金を使うなら女性の質を優先したい
→ Private Lounge X

目次

50代・60代男性向けギャラ飲み4社を比較

サービス女性の特徴向いている男性料金・特徴
aima幅広い女性まず王道から試したい月額0円・会うまで無料・全国対応
姉aima30歳以上限定大人女性と落ち着いて飲みたい30分1,250P~・全国対応
picoU25中心若い女性との刺激が欲しい1回料金・最短30分・全国対応
X審査制キャスト価格より質を優先したい東京・大阪・高品質路線
※料金・キャンペーン・利用条件は変更されることがあります。利用前に公式画面で最新情報を確認してください。

そもそもギャラ飲みとは?キャバクラ・マッチングアプリとの違い

初めてなら、ここが一番分かりにくいと思います。

ギャラ飲みは、サービスを通して女性キャストを探し、レストラン、居酒屋、バー、カフェなどで一緒に時間を過ごす仕組みです。

キャバクラのように店へ行って、その場にいる女性と話すのとは違います。

サービスによっては、プロフィールを見て「この女性と会いたい」と自分で選べます。

一方、普通のマッチングアプリのように何日もメッセージをして、いつ会えるか分からないという仕組みとも少し違います。

条件が合えば、その日のうちに女性と会えるサービスもあります。

50代を過ぎると、この「重すぎない気軽さ」が案外いいんですよね。

恋人探しを始めるほどではない。

でも、たまには女性と飯を食いたい。

そのくらいから始められます。

実際にaimaで女性と飲んだ男性の体験談が面白い

ギャラ飲みと聞くと、

「港区女子みたいな、ギラギラした女性ばかりなんじゃないか?」

と思う男性もいるでしょう。

ところが、aimaを実際に利用した男性の体験談を見ると、少し違う一面が見えてきます。

その男性が1対1で会ったのは20代半ばの女性。aimaを始めてまだ日が浅く、本人は「ギャラ飲み」という言葉自体をあまり意識しておらず、空いた時間に普段会わない人と話せることを楽しんでいたそうです。

実際、その女性の話では、男性とは食事をしたり、飲んだり、カラオケへ行ったりするような利用が多かったとのこと。

これは結構面白い話です。

ギャラ飲みという名前だけを見ると、もっとギラギラした世界を想像します。

でも実際には、

「知らない人と飯を食って話すのが楽しい」

くらいの感覚で参加している女性もいる。

50代、60代男性にとっても、このくらいの距離感の方がむしろ使いやすいのではないでしょうか。

ここは勘違いしない方がいいです

ギャラ飲み=パパ活ではありません。

むしろ今回の体験談では、別の目的もあるのではと考えていた男性側に対して、女性は純粋に食事や会話を楽しむライトな利用者でした。

「その先」を期待するより、まず女性と飯を食って、飲んで、笑う。

それくらいから考えた方が、aimaは楽しみやすいと思います。

迷ったらaima|「今日はちょっと女性と飲みたい」に使いやすい王道

まずはaima(アイマ)

4つの中では一番「王道」です。

例えば金曜日。

仕事が少し早く終わった。

家へまっすぐ帰るのも何となくつまらない。

キャバクラまで行くほどでもない。

でも、

「今日は女性と飲めたらちょっと楽しいな」

と思う。

aimaは、こういう気分に一番合わせやすいサービスです。

公式では累計会員数20万人突破、全国対応。月額料金は0円で、女性と会うまでは料金がかからず、条件が合えば最短30分で合流できると案内されています。

画像:各サービス公式サイトより。運営元の利用許可・アフィリエイト用途の範囲内で掲載しています。

aimaで女性キャストを選ぶソロマ一覧画面

aimaには「グルマ」と「ソロマ」がある

グルマでは時間・場所などの条件を決めて女性を募集。

ソロマでは、キャスト一覧から気になる女性を見つけ、個別にメッセージして予定を合わせます。

一人で使う50代、60代男性なら、私はこのソロマが面白いと思います。

女性の写真やプロフィールを眺めながら、

「この人とは一度飲んでみたいな」

と思う人を探す。

今すぐ会う必要はありません。

まず女性を見て、気になる人がいなければ閉じればいい。

この軽さは、初めて使う男性には大きいです。

aimaソロマで女性と飲む日程を調整するメッセージ画面

今日はちょっと女っ気が欲しい。そんな夜ならaima

登録・女性と会うまで無料。まずどんな女性がいるのか確認できます。

姉aima|大人の女性と飲む夜には、若さとは違う色気がある

50代、60代になると、20歳そこそこの女性と飲むのが必ずしも一番楽しいとは限りません。

若い女性は確かにきれいです。

でも、会話が合うかは別。

知らないSNS、知らない音楽、知らないYouTuber。

一生懸命こちらが話を合わせて、帰宅したらぐったり。

それでは、何のために金を使って遊びに行ったのか分かりません(笑)。

そこで姉aima(姉アイマ)です。

最大の特徴は、女性キャストが30歳以上限定であること。

姉aimaは30歳以上女性限定のギャラ飲みサービス

公式に掲載されている男性利用者にも、47歳、50歳、54歳の例があります。

30代なら若々しさも十分ある。

40代以上なら、仕事、家庭、旅行、食事、昔の音楽など、会話の幅も広がります。

そして何より、

若さだけではない、大人の女性の色気があります。

カウンターで二人。

酒が入って少し距離が近くなる。

ふっといい香りがする。

目を見て笑われる。

別にその先がなくても、こういう瞬間だけで十分「女」を意識します(笑)。

「若い女の子」ではなく、「大人の女性」と飲みたい。

そう思うようになってきた男性には、かなり面白い選択肢です。

姉aimaの料金

公式公開料金では、グルマのキャスト料金は30分あたり1,250P・1,500P・2,500P。1P=1.32円です。

単純換算すると、30分約1,650円・1,980円・3,300円。

飲食代や利用時間などは別に考える必要がありますが、女性と過ごすサービスとしては使い方次第でかなり入りやすい価格です。

姉aimaについては、料金・ソロマ・キャバクラとの違いまで別記事で詳しく解説しています。

→ 姉aimaは50代・60代におすすめ?詳しい解説はこちら

若さより、大人の女性の色気と会話を楽しみたいなら

pico|50代になっても、若い女性と飲むとやっぱり元気になる(笑)

一方で、

「俺はやっぱり若い女性がいい」

という男性もいるでしょう。

それなら、無理に大人女性を選ぶ必要はありません。

pico(ピコ)はU25の若い女性を大きな特徴として打ち出しています。

picoでランチ・飲み・カラオケを楽しむ若い男女のイメージ

50代にもなると、20歳そこそこの女性と恋愛できるなんて本気で思っているわけじゃない(笑)。

でも、目の前に若い女性がいて、

「これ、おいしいですね」

なんて言いながら一緒に食事をする。

くだらない話で笑う。

それだけで普段のおじさん同士の飲み会とは、まるで違います。

帰り道で、妙に元気になっている自分に気づく。

だったら、その夜に使った金を全部「無駄」と私は思いません。

picoは「コール」と「アポ」の2種類

コールなら場所・時間・キャストクラスなどを決めて募集し、条件が合えば最短30分で合流。

アポなら一覧から気になる女性を探し、マッチングを待たずにメッセージできます。

picoで23歳女性と食事の日程を調整するメッセージ画面

ランチ、カフェ、ディナー、飲みなどにも利用できると公式で案内されています。

料金体系も現在は月額制・時間料金ではなく、利用時の1回料金

具体的な金額は利用方法や女性によって異なるため、実際の利用画面で確認してください。

「若い女性と飲むとやっぱり元気になる」ならpico

Private Lounge X|せっかく金を使うなら「質のいい女性」と飲みたい

最後がPrivate Lounge X(エックス)

これは他の3サービスと少し方向が違います。

安さを一番に求める男性向けではありません。

むしろ、

「せっかく金を使って女性と飲むなら、今日はちょっといい女がいい」

という男性向けです。

X公式では男女とも完全審査制で、女性キャストの審査合格率は5%。

容姿だけでなく立ち居振る舞いも審査対象とし、ゴルフ、ポーカー、麻雀、英語、中国語などのスキルを持つ女性もいると案内されています。

気になる女性を運営に伝えれば、希望日時に合わせてアポイントを取ってくれるアテンド機能もあります。

さらに24時間のコンシェルジュサポート。

女性と何度もメッセージをやり取りするのが面倒になってきた男性には、こういう仕組みは便利です。

若いころなら、安い店でワイワイ飲めれば十分だった。

でも50代、60代になると、

「今日は少し金を使っても、きちんとした女性と落ち着いて飲みたい」

という夜もあります。

そんな男性向けです。

Private Lounge Xの高品質な女性キャストとバーの公式ビジュアル

Xの弱点はエリアと価格

現在の公式案内では展開エリアは東京・大阪

全国対応の3サービスと比べると、地方在住者には使いにくいのが弱点です。

料金も安さ一本ではありません。

公式では、未参加・初心者向けの「ひよこクラス」を5,280円(4,000P)と案内しています。

安さではなく、質を買う。

Xはそう考えると分かりやすいです。

金を使うなら、女性の質に使いたい

登録後には友達紹介制度もある|aima・姉aima

aimaと姉aimaには、登録して終わりではなく、登録後に利用できる公式の友達紹介制度も用意されています。

現在の公式案内では、登録済み会員が友人を紹介し、その友人が実際にサービスを利用すると、紹介者と友人にそれぞれ5,000Pが付与されるキャンペーンが案内されています。

つまり、単に自分で女性と飲むだけでなく、使ってみて「これ面白いな」と思えば、友人を誘って一緒に利用する楽しみ方もあるわけです。

50代、60代なら、昔からの友人と、

「今度これで女性を呼んで飲んでみるか(笑)」

という使い方も面白いでしょう。

結局どれを選ぶ?「年齢」ではなく欲しい夜で決める

今のあなたの本音おすすめ
久しぶりに女性と気軽に飲みたいaima
まず王道サービスから試したいaima
20代女性に無理して話を合わせたくない姉aima
30代以上の大人女性の色気が好き姉aima
やっぱり若い女性と飲みたいpico
日常に若い女性との刺激が欲しいpico
多少高くても女性の質を優先したいX
東京・大阪で接待にも使いたいX

50代だから姉aima、と決める必要はありません。

若い女性と飲む方が楽しいならpicoでいい。

最近、若さより大人女性の色気に惹かれるなら姉aima。

とりあえず普通にギャラ飲みを試したいならaima。

そして、せっかくなら質のいい女性がいいならX。

「どれが一番人気か」ではなく、「自分は今どんな夜が欲しいのか」。

そう考えた方が選びやすいです。

ギャラ飲みはキャバクラより安い?

「女性と飲むだけなら、結局キャバクラの方が楽じゃない?」

これは当然の疑問です。

キャバクラなら店へ行けば女性がいる。酒も場所も用意されています。

その気楽さではキャバクラに分があります。

一方、ギャラ飲みの面白さは、自分が選んだ女性と、普通の居酒屋やバー、レストランなどで過ごせること。

aimaや姉aimaなら使い方次第で比較的入りやすい金額から利用できます。

ただし、飲食代、利用時間、女性のクラスなどで総額は変わるので、「ギャラ飲みなら必ずキャバクラより安い」とまでは言えません。

安さだけでなく、女性を自分で選び、普通の店で二人の時間を過ごせることまで含めて比較した方がいいでしょう。

「飲みの先」は?期待はしても、目的にはしない

好みの女性と二人で飲めば、

「このあとどうなるんだろう」

くらい想像するでしょう(笑)。

そのドキドキまで否定する必要はありません。

ただし、今回紹介しているサービスは性的サービスを提供するものではありません。

各サービスの利用規約を守り、相手が嫌がる誘いや、禁止されているサービス外のやり取りを目的にしないこと。

むしろ50代、60代なら、

「今日は女性と二人で楽しく飲めた。それで十分」

と思えるくらいの余裕が格好いい。

少し色気がある。

少しドキドキする。

帰り道が少し楽しい。

それくらいの刺激を人生に残しておく。

私は、それで十分だと思います。

初めてギャラ飲みを使う50代・60代男性が失敗しないコツ

最初から張り切りすぎないことです。

いきなり高い女性を長時間呼ぶ必要もありません。

まず登録して、女性を見る。

そして、

「この女性とは一度飲んでみたい」

と思える人がいたら料金を確認する。

それから会えばいい。

そして、若い男のように見せようと無理をしないこと。

清潔な服を着る。

酒に飲まれない。

相手の話をちゃんと聞く。

年齢を隠すより、大人の余裕を見せた方が格好いい。

よくある質問

60代でもギャラ飲みを利用できますか?

今回確認した公開情報では、20歳未満を利用不可とする案内がありますが、男性の上限年齢が一律に設けられているとは確認できませんでした。60代だからという理由だけで候補から外す必要はありません。最新条件は登録時に確認してください。

一人でも利用できますか?

できます。aimaや姉aimaには個別で女性と予定を合わせられるソロマ、picoには1対1に向いたアポがあります。

若い女性と飲みたいならどれ?

4サービスの中ではpicoが分かりやすいです。U25の若い女性を大きな特徴として打ち出しています。

30代以上の女性と飲みたいなら?

姉aimaです。女性キャストが30歳以上限定です。

女性の質を優先するなら?

東京・大阪であればPrivate Lounge Xが候補です。完全審査制と女性審査合格率5%を公式が掲げています。

初めてならどれがおすすめ?

特に希望が決まっていなければ、全国対応で月額0円、女性と会うまで無料のaimaから女性を確認するのが分かりやすいでしょう。

友達紹介の5,000Pは登録するだけでもらえますか?

「当サイトから登録すれば5,000Pもらえる」という意味ではありません。aima・姉aimaが登録済み会員向けに用意している公式の友達紹介制度です。現在の公式案内では、登録済み会員が友人を紹介し、その友人が利用した場合にポイントが付与されます。最新条件は登録後のマイページで確認してください。

まとめ|女性と飲む予定が一つある。それだけでも人生は少し楽しくなる

50代、60代になっても、男は男です。

別に無理して若返る必要はありません。

でも、女っ気まで全部なくす必要もない。

月に一度でも、

「今週の金曜は女性と飲む」

という予定がある。

数日前からちょっと楽しみになる。

当日は少し格好をつける(笑)。

そして女性と飯を食って、笑う。

帰り道で、

「今日は楽しかったな」

と思う。

その程度の刺激が人生に残っていた方が、私は面白いと思います。

aimaなら気軽な女っ気。

姉aimaなら大人女性の色気。

picoなら若い女性からもらう刺激。

Xなら質のいい女性との少し贅沢な時間。

今の自分が、どの夜を一番楽しそうだと思うか。

そこから選べばいいんです。

迷ったら、まず女性を見てから決めればいい

いきなり会う必要はありません。「この女性とは一度飲んでみたい」と思える人がいるか、まず眺めてみてください。

※20歳未満は利用できません。料金・キャンペーン・利用条件は各公式画面で最新情報を確認してください。

※各サービスは性的サービスを提供するものではありません。各サービスの利用規約・ガイドラインを守って利用してください。掲載情報は2026年8月時点の公式公開情報をもとにしています。

50代・60代男性向けギャラ飲み4社比較のアイキャッチ画像

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次